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辛かったら辛いって言っていいんだよ

辛かったら辛いって言っていいんだよ(^^)



こんなことが辛かった

こうされて嫌だった

こうなっちゃって悲しかった



そのようなことを打ち明けたとき。。


「そんなのあんたが悪いんじゃん」

「しょうがないじゃん」

「考えすぎだよ」

「なんでうまくできないの?」


なんて言われたりして。。





辛かったことをわかってもらえず

悲しかった想いに寄り添ってもらえず


余計に苦しくなった。。なんてことがあったかもしれません。





なんで言ってしまったんだろう。。と自分を責めたり

言わなければよかったと後悔をしたかもしれません。。




そのような想いをするのなら 2度と言うもんか!と誓をたてたかもしれませんね。



どんどん言うことをやめ、

自分の感じることまでも心にしまい込む。



そのうち

自分は何を感じていて

何を言いたいのか

それさえもわからなくなる




「なんでもいい」

「大丈夫」

「平気」


本当の本当はなんでもよくなんかないのに。。

大丈夫じゃないのに。。

平気なふりしているだけなのに。。









辛かったねって自分に声をかけてあげよう

嫌だったねって自分に寄り添ってあげよう

悲しかったねって自分と一緒に泣こう




湧き上がる想いに寄り添ってあげられるのは自分しかいない




自分への寄り添い方がわからないとき、

カラーセラピストがいます。


あなたがあなたと対話できるようになるまで寄り添います。








ブルーはコミュニケーションの色。



自分の本当の声に気づいていますか?

私は何がしたいと言っていますか?



自分とのコミュニケーションが浅いとき

自分が何を思っているのかがわからないので

相手にその場で思いつくことを言ってしまったり

本心とは違うことを言ってしまい、キャンセルするはめになったり

誰かとのトラブルの原因となってしまったりします。



自分とのコミュニケーションがしっかりと取れていれば

私は何がしたいのかよく理解しているので

相手にお願いという形で手伝ってもらう事ができたり

自分がしたくないことをしっかり伝えることができ、はじめからトラブルを回避できたりします。



コミュニケーションは自分との対話ができてこそ

他者ともしっかりできるものです(^^)







他人を自分の思うようにコントロールすることはできません。


だけど、自分の想い・望みは丁寧に伝えることができる。





悲しかったとき

あなたはどのようにしてほしいと思いますか?


 




伝えることができれば、相手はどのようにしてくれるでしょう?


そんなことをブルーが教えてくれます。








なんだかうまく伝えることができないとき

ブルーとお話ししてみてください^ ^






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心が自由になるカラーセラピー

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